2015年11月29日

【批判多し】『ラブライブ!』声優が歓喜 9人組「μ's」紅白初出場【賛否両論】


http://www.oricon.co.jp/news/2062940/full/

『ラブライブ!』声優が歓喜 9人組「μ's」紅白初出場

2015年11月26日


 人気アニメ『ラブライブ!』に登場するアイドルグループの声を担当する女性声優9人組「μ’s」(ミューズ)が、大みそか恒例の『第66回NHK紅白歌合戦』(後7:15〜11:45 総合)に初出場することが26日、発表された。

 紅白に出場するのは、声優の新田恵海(高坂穂乃果 役)、南條愛乃(絢瀬絵里 役)、内田彩(南ことり 役)、三森すずこ(園田海未 役)、飯田里穂(星空凛 役)、Pile(西木野真姫 役)、楠田亜衣奈(東條希 役)、久保ユリカ(小泉花陽 役)、徳井青空(矢澤にこ 役)の9人。会見には南條以外の8人が参加した。

 新田はツイッターで「夢のようです。いまでも信じられません。みなさまの愛情と応援のおかげです。ほんとにほんとに、ありがとうございます!!」と感激。三森も「ほんと! 信じられない! 人生にこんな夢みたいな瞬間が訪れるなんて…!! 応援してくれるたくさんのファンのみなさんのおかけです 本当にありがとうございますっ」と感謝の言葉を伝えた。

 徳井はブログで「お、驚きでいっぱいです!!! まさかこんな日がくるなんて
人生ミラクルアメイジングだなぁと思います!!! いつも応援してくれるみなさま、こんな素敵な機会に巡り合わせてくれて 本当に本当にありがとうございました!!」と伝え、内田は「皆さまの応援が、大きなうずとなり、この度お声かけいただくことができました! 本当にありがとうございます!」と歓喜した。

 『ラブライブ!』は、廃校寸前の母校を救うため、少女たちがスクールアイドルグループ「μ’s」を結成し、奮闘する青春ストーリー。2010年に雑誌『電撃G’s magazine』による読者参加企画からスタート。13年にテレビアニメ、スマートフォンゲーム化され、人気に火がついた。現実世界ではそれぞれのキャラクターの女性声優がライブイベント、CDリリースなど大きな盛り上がりを見せている。

 会見でメンバーは「私たちはふだん声優として活動していて、こうして紅白に出場できるのはうれしくて、信じられない気持ちでいっぱい。アニメ、アニソン、『ラブライブ!』という作品のすばらしさが伝わるように精一杯パフォーマンスしたいです」と意気込みを語った。
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2015年11月28日

【野球してる】悩んでいるのは『サザエさん』だけでない! 中島くん役の声優・白川澄子に見るご長寿アニメの高齢化問題【暇はなし】


http://otapol.jp/2015/11/post-4790.html

悩んでいるのは『サザエさん』だけでない! 中島くん役の声優・白川澄子に見るご長寿アニメの高齢化問題

2015年11月27日


 26日、国民的アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)の中島くん役や、『ドラえもん』(テレビ朝日系)の出来杉くん役などで知られる声優・白川澄子さんが、自宅のアパートで亡くなっているのが見つかった。

「おーい磯野。野球やろうぜ」がもう聞けないかと思うと、寂しい限り。ネット上でも「寂しすぎる」といった悲しみの声が多数上がっているが、たびたび話題となっている“『サザエさん』声優の高齢化”も、改めて囁かれている。 

 1969年10月5日に初回放送、今年秋で47年目に突入した『サザエさん』。以降、一貫して主人公・サザエの声を務める加藤みどり氏は現在76歳、同じく放送開始からのメンバーであるタラオ役の貴家堂子氏は現在74歳と、高齢化が著しい。

 昨年1月に磯野波平役の永井一郎氏が死去され、今年9月いっぱいで磯野舟役の麻生美代子氏が卒業したばかり。幼い頃から慣れ親しんできたキャラクターの声が変更されるのにも違和感を覚えるが、ご高齢のキャスト陣が鞭打って頑張っているのであれば、無理をせず休んでほしい……とファン心理は千々に乱れているようなのだ。

 これは『サザエさん』『ドラえもん』両作のファンにだけの問題ではないだろう。『それいけ!アンパンマン』(日本テレビ系)は今年秋で28年目に突入、『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)は放送がなかった時期もあるが、90年1月より放送なのでもう間もなく開始以来、四半世紀となる。もちろん、各作品でご高齢の声優が頑張っているし、訃報もたびたび耳にするところだ。

 05年には『ドラえもん』で主要声優を一挙交代しているし、11年には『ルパン三世』シリーズもルパン役の栗田貫一氏、次元大介役の小林清志氏を除く主要3キャラクターを演じるキャストを一挙交代させて話題となったが、各ご長寿人気アニメ作品たちは今後、“声優の高齢化問題”にどう対応していくのだろうか。無理をしない範囲で、各ベテランには頑張ってもらいたいものだが……。
タグ:声優 アニメ
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2015年11月27日

【大荒れ】水樹奈々の紅白落選に「μ's許さん」!? そして西川貴教はコミケ参戦か? 紅白の出場歌手発表に揺れるオタク界隈…


http://otapol.jp/2015/11/post-4785.html

水樹奈々の紅白落選に「μ's許さん」!? そして西川貴教はコミケ参戦か? 紅白の出場歌手発表に揺れるオタク界隈…

2015年11月27日


『ラブライブ!』の声優ユニットμ'sが初出場を決めるなど、出場歌手を発表し話題を集める『第66回NHK紅白歌合戦』。だがその中で、2009年の第60回から連続出場を果たしていた声優・水樹奈々が不出場ということも判明し、「水樹奈々どこいったぁぁぁぁぁぁ」「水樹奈々が出ない紅白なんか見ないわ」といった叫びが上がっている。

「“水樹奈々紅白落選”はファンをはじめ、オタクたちにとってかなり衝撃的なニュースと言えるでしょう。なんせ水樹は09年から6年連続で紅白出場を果たしていますからね。今年も出場するのは当たり前と思っている人がほとんどだったと思います」(アニメライター)

 水樹は初出場となった第60回では代表曲の「深愛」を、第61回では「キャラクター紅白歌合戦」というコーナーでAKB48と『ハートキャッチプリキュア!』の主題歌「Alright! ハートキャッチプリキュア!」を披露した。最近では、第64、65回の2年連続で13年放送のTVアニメ『革命機ヴァルヴレイヴ』のオープニングテーマ「Preserved Roses」をT.M.Revolutionと歌唱。第65回に至っては、ソロで「禁断のレジスタンス」も歌ってみせた。

水樹は紅白だけでなく、過去に『ミュージックステーション』(テレビ朝日)、『FNS歌謡祭』(フジテレビ)といった歌番組にも出演していますし、声優に詳しくなくとも、水樹の名前は知っているという人は一般層にも多いと思うんですけどね……。その中で今年はμ'sが初出場を決め、水樹がまさかの落選という形になってしまったことで、ネットでは『紅白のアニソン枠は1つなのか』『そうか…μ'sの等価交換で水樹奈々さんが落選か…』『μ'sのせいで水樹奈々が紅白からおろされたような気がしてならないからμ's許さん』という声も上がっている状態です」(同)

 残念ながら今年は紅白不出場となってしまった水樹。だが、ブログでは「紅白歌合戦、今年は残念ながら出場には至りませんでした。またいつか、あのスペシャルなステージに立てるよう、これからも更に頑張ります!!」(原文ママ)といった前向きなコメントを発表している。それだけに、来年の紅白のステージに水樹が戻ってくることを期待したいところだ。

 ちなみに、水樹と「Preserved Roses」を2年連続で熱唱したT.M.Revolutionも今年は不出場ということに。これにネットでは「西川さん念願の初コミケか!?」「年末ライブも紅白も予定がないことに震撼するコミケ関係者」という声が上がっている(西川貴教は以前Twitterで「コミケで自分の薄い本を買いたい」と発言していた)。当の西川は「行けるのか?てか、行っていいのか?」「生モノいじんなって言わない?」と発言しているが、果たして……!?
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2015年11月26日

【受信料対策】『ラブライブ!』μ’sの初出場にラブライバー悲喜こもごも!? まさかの奈々様不出場!! 今年の「NHK紅白歌合戦」をオタク目線でチェック!


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『ラブライブ!』μ’sの初出場にラブライバー悲喜こもごも!? まさかの奈々様不出場!! 今年の「NHK紅白歌合戦」をオタク目線でチェック!

2015年11月26日


 26日、大晦日の「第66回NHK紅白歌合戦」の出場者が発表された。世間は19年ぶり10度目の出場となる近藤真彦や、18年ぶりの出場となるX JAPAN、今年再結成したレベッカが初出場を決めたというニュースが話題を集めているが、弊サイト「おたぽる」はオタクニュースサイト。ということで、“オタク目線で”紅白歌合戦の出場者を見ていきたい!

 まず外せないのは、『ラブライブ!』の声優ユニットμ’sの紅白出場が決定したというニュース。もちろん今回が初出場となるわけだが、この知らせにネットでは「最高の年越しが迎えられそう」「紅白出場おめでとおおおおお!」といった喜びの声が多数上がっている。μ’sと言えば、ファンを指す言葉“ラブライバー”が「流行語大賞」の候補50語に選ばれ、ここ最近は『Rの法則』『MUSIC JAPAN』といったNHK番組の出演が続いていた。それだけに、ファンの間では「紅白出演あるかも?」と囁かれていたのだが、実際“本当に”μ’sの紅白出演が決まったと発表されると、ネットでは「びっくりして思考が止まった」「批判とか来たら嫌だから嬉しくない」「うれしいんだけど、お茶の間が凍りつくのは嫌だな」といった複雑な心境を抱くファンも一部で見られることに……。

 だが、近年の紅白歌合戦は、昨年に『妖怪ウォッチ』『アナと雪の女王』、一昨年に『進撃の巨人』と、その年のオタク界を代表する作品関連のアーティストの出演が続いている。その中で今年は『ラブライブ!』ということで(一部では「今年なのか?」という声もあるが)、会場のNHKホール、お茶の間をμ’sがどのように盛り上げていくのか、注目したいところだ(ところで、当日fripSideのカウントダウンライブを控える絢瀬絵里役の南條愛乃はどうなるのだろうか……)。

 次に注目したいのは、今年で7度目の出場となるはずだった水樹奈々が今年は出演者リストから外れるという衝撃的なニュース。第60回からの連続出場ということですっかり紅白歌手となった水樹だっただけに、ネットには「水樹奈々どこいったぁぁぁぁぁぁ」「そうか…μ'sの等価交換で水樹奈々さんが落選か…」といった叫びが散見される。ここ最近は2年連続でT.M.Revolutionと『革命機ヴァルブレイブ』のオープニングテーマ「Preserved Roses」を熱唱していた水樹。ちなみにT.M.Revolutionも出演者のリストにない。


http://otapol.jp/2015/11/post-4771_2.html

 そのほか注目は、まさかの紅白初出場にファンが騒然となっているBUMP OF CHICKEN。ゲーム『テイルズ オブ ジ アビス』のテーマソング「カルマ」はじめ、アニメ・ゲームのタイアップ曲が多い彼らだが、最近はTVアニメ『血界戦線』のオープニングテーマ「Hello,world!」、映画『寄生獣 完結編』の主題歌「コロニー」といった曲をリリースしている。それだけに、紅白で“アニソン”を歌うのかどうか期待がかかる。

 また、近年ニコニコ動画を中心に“ラスボス”の名称で若者からも親しまれている歌手・小林幸子も特別企画枠ながら、4年ぶりに出場が決定。ボカロの超有名曲「千本桜」や、初音ミクの「みくみくにしてあげる♪」の替え歌「さちさちにしてあげる」を歌う小林だが、紅白で歌唱する曲はどうなるのだろうか? 毎年話題を集める豪華衣装(装置)と共に注目したい。

 ほか映画『心が叫びたがってるんだ』の主題歌「今、話したい誰かがいる」を歌う乃木坂46が結成4年目にして初出場を決めたり、2年連続で出場していたももいろクローバーZが今年は紅白卒業を宣言した今回。オタクたちにとっても注目ポイントが目白押しとなっているので、ぜひとも大晦日は「紅白歌合戦」をチェックしてみてはいかがだろうか。
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2015年11月24日

【ワンリキー】これが真の実力? 剛力彩芽、ようやく今年初タイトル獲得! CD売り上げ激減で、歌手業も撤退か


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これが真の実力? 剛力彩芽、ようやく今年初タイトル獲得! CD売り上げ激減で、歌手業も撤退か

2015年11月22日


 17日、横浜アリーナで『ベスト スタイリング アワード2015』の授賞式が行われ、20代女性部門で選ばれた剛力彩芽が登場。トレードマークであるショートヘアを評価されての受賞に、「やっと来たか、という感じです」と喜びを露わにした剛力だが、ネット上では「これで、今年ようやくタイトル1つ獲得だな」「ゴリ押しがなくなると、ここまで露骨に受賞が少なくなるのか」など、ゴリ押しのなくなった剛力の真の実力に嘆くファンの声が飛び交っている。

「剛力は、2011年にドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』に出演したことをきっかけにロングヘアーからショートカットへとイメチェンを図り、これを機に“剛力押し(ごりおし)”とも揶揄された事務所のゴリ押しが始まり、『日経トレンディ』(日経BP)が選ぶ“今年の顔”を受賞するなど、3つのタイトルを獲得。翌年には『剛力の顔を見ない日はない』といわれるほどにゴリ押はピークを迎え、『第21回日本映画批評家大賞新人女優賞』など、ありとあらゆる授賞式に顔を出し、最終的に計8つものタイトルを獲得する総なめ状態に。しかし、あまりにも露骨なゴリ押しに批判が高まり、露出が減少していった13年に獲得したタイトルは3つに留まり、14年にはゼロに。今年もゼロかと思われていた矢先でのタイトル獲得に、剛力の喜びもひとしおといったところなのではないでしょうか」(芸能関係者)

 女優業やバラエティ番組でのMC業だけに留まらず、13年には歌手デビューも果たした剛力だが、露出の減少はそのままCDの売り上げにも影響を及ぼしているようだ。

「13年に『友達より大事な人』(ソニー・ミュージックレコーズ)でデビューした剛力ですが、サビ部分の軽快な“プロペラダンス”が話題を集めたこともあり、オリコンチャート初登場7位、初動売り上げ2万枚を記録するなど、女優のデビューシングルとしてはまずまずの出来に、事務所も期待を寄せていたようですが、2thシングル『あなたの100の嫌いなところ』(同)はオリコンチャート初登場12位、初動売り上げに至っては0.9万枚と前作から一気に半減。今年9月に発売された4thシングル『相合傘』(同)は、初動売り上げ0.6万枚にまで落ち込み、最近では楽曲よりも、ジャケット写真が漫画『グラップラー刃牙』(秋田書店)の主人公・範馬刃牙に似ているという話題ばかりが目立ちます。このまま歌手活動継続か撤退か。事務所としても悩みどころなのではないでしょうか」(同)

 12月には事務所の先輩である上戸彩が産休から復帰することも決まり、剛力の活動はますます減少傾向になっていきそうだ。
タグ:ネット
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2015年11月21日

【儲かる家族】きゃりーぱみゅぱみゅ、大島優子に続き……? 東日本駅伝の19歳選手に「ロ リDVD」出演の過去が!【本人の欲求】


http://otapol.jp/2015/11/post-4639.html

きゃりーぱみゅぱみゅ、大島優子に続き……? 東日本駅伝の19歳選手に「ロ リDVD」出演の過去が!

2015年11月16日


 東日本大震災が発生した2011年3月11日に発売された、あるジュニアアイドルのDVDが、思わぬところからクローズアップされ、ネット上で話題騒然となっている。

“思わぬところ”というのは、今月8日に行われた東日本女子駅伝でのこと。千葉が8度目の優勝という結果に終わり、レース自体に大きな波乱は無かったのだが、ネット上をザワつかせたのが、群馬で9区を務めた19歳の「松本綺らら」選手だった。

 3000mの記録が9分33秒、5000mが16分8秒と、けっして全国に名を轟かせるほどの選手ではなかった彼女が、なぜ注目されることとなったのか。芸能ライターが内幕を明かす。

キラキラネームが印象深かった彼女ですが、その特徴的な名前ゆえに多くの人に検索されることとなりました。その結果、なんと彼女が14歳時に本名でリリースしていたロリコン向けの水着DVDがヒットしてしまったのです」

 タイトルは『はじめまして松本綺ららです。』。ネット上には作品のパッケージも残っている。それを見てみると、ほとんど平らなちっぱいの上に布面積が小さい三角ビキニがちょこんと乗っかていたり、レオタードのようなピンクの水着に白のニーハイの組み合わせは、いかにもロリータ好み。心なしか股間部分がこんもりしているのもマニアのツボを心得ている

 当時は発売イベントも行っていたようで、トーク&握手会では水着撮影タイムや水着2ショットチェキといたサービスまでしていたようだ。宣材には中学時代も陸上部で高校になっても続けると書かれており、本人に間違いなさそう。

この手のビデオに出るには親の承諾抜きでは不可能。そうしたことから、ネット上では『ひどい親だ』『この子には何の罪もない』といった同情の声が多数寄せられています」(前出・芸能ライター)

 もっとも、大島優子やきゃりーぱみゅぱみゅも過去には同様のDVDを発売しているだけに、彼女も芸能活動に興味があったのかもれない。

 思わぬ形で注目を浴びた松本選手だが、雑音を封じ込めて日々の練習に精進してもらいたいものだ。
タグ:アイドル
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2015年11月20日

【AKBは絶対】AKB運営、激怒! 「淫行プリクラで活動辞退」報じたスポーツ紙に“異常すぎる処罰”【真の独裁】


http://www.cyzowoman.com/2015/11/post_17980.html

AKB運営、激怒! 「淫行プリクラで活動辞退」報じたスポーツ紙に“異常すぎる処罰”

2015年11月18日


 ネット上に流出した“胸揉みプリクラ”の影響で、お披露目公演の直前に活動辞退を発表した欅坂46・原田まゆ。公式サイトで「活動辞退の申し出がありました。本日をもって欅坂46の活動を辞退させて頂くことをご報告いたします」と発表し、運営サイドは即座に炎上の“火消し”を行ったように見えたが、騒動の波紋は一部のAKB48御用達メディアにまで“延焼”してしまったようだ。


蜜月関係であったはずの『スポーツニッポン』『サンケイスポーツ』の2紙が、原田の活動辞退を紙面で報じたことを理由に、欅坂だけでなくAKB関連の全グループの取材現場を、一律で出禁状態とされています。先日、島崎遥香が出席した『バイトAKB』の記者会見にも、スポーツ紙の中でこの2紙だけが姿を見せませんでした」(ワイドショーデスク)


 以前にも「フライデー」(講談社)が、秋元康と安倍晋三首相、幻冬舎・見城徹社長らが1枚の写真に収まった“組閣ごっこ写真”を掲載したため、講談社の全媒体がAKB関連のイベントに出禁処分となった(既報)が、「講談社全体のNGは解除され、予定されていた高橋みなみの書籍も来年発売されることとなりましたが、現在も『フライデー』は出禁状態のまま」(出版関係者)という。マスコミへの過剰な圧力で知られるAKBだが、御用達メディアの中心的存在であるスポーツ紙の出禁は異常事態のようだ。


原田の活動辞退は、欅坂のオフィシャルHPで発表されたものですが、この直前、運営サイドからスポーツ各紙に『記事化はNG』と通達があったそうです。ところが『スポニチ』『サンスポ』の2紙は、公のニュースを報じないわけにはいかないと報道を断行。その結果、運営幹部を大激怒させてしまったんです」(同)


 プリクラに写っていた男性は、原田の出身中学校に勤務する教師だったため、ネット上では“淫行疑惑”と炎上に発展。しかし12日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、原田の父親が取材に応じ、「二人の交際を認めました」と明言している。


運営サイドとしては、親にも挨拶済みの“真剣交際”であることから、“淫行”などといった文言が広まることが許せなかったようです。確かにその言い分は理解できますが、そもそも記事化を制限するなどはメディア側からすればあり得ない要求。結局、御用達のスポーツ各紙は、運営サイドの顔色をうかがいながら紙面を作るしかないのかという話です」(同)


 なお、年末にかけては『NHK紅白歌合戦』や高橋の卒業など、ビッグイベントが目白押しであることから「2紙の出禁は、すぐに解除されることでしょう」(同)という。両紙のWeb版でも原田に関する記事は削除されており、完全服従の姿勢を見せているだけに、AKBとマスコミのいびつな関係は今後も続いていくこととなりそうだ。
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2015年11月19日

【言い訳】“淫行プリクラ流出”の欅坂46・原田まゆ、辞退! “真剣交際”強調も「醜悪」の声止まず【できず】


http://www.cyzowoman.com/2015/11/post_17929.html

“淫行プリクラ流出”の欅坂46・原田まゆ、辞退! “真剣交際”強調も「醜悪」の声止まず

2015年11月12日


 今月14日にお披露目公演を控えている新グループ・欅坂46メンバーの原田まゆ(17)が活動を辞退すると、11日に公式サイトで発表された。“胸揉みプリクラ流出”でネット上を騒然とさせたことが原因だとみられている。

 流出したプリクラは、原田が男性とキスをしていたり、また胸を揉まれていたりといった衝撃的なもの。ネット上では、相手の男性に中学校教諭疑惑まで浮上して、大炎上に。氏名や勤務先の学校も特定され、原田が卒業した都内の中学校に勤務している可能性も示唆されていた。さらに「週刊文春」(文藝春秋)が、流出直後に男性の勤務する中学校が全校集会と保護者会を開き、2人は真剣に交際をしていると説明したと報じた。


欅坂は乃木坂46の姉妹グループで、8月に鳥居坂46から改名してスタートを切ったばかり。運営チームは本家・AKB48とはまったく違ったスタッフによるもので、最終決定権こそ秋元康氏にありますが、スキャンダルに関してどう対応するのか注目を集めていました。『文春』発売前日に公式サイトで『原田まゆから活動辞退の申し出がありました』と発表があったことから、記事が公になる前に“手を打った”とみられています」(スポーツ紙記者)


 過去には、乃木坂メンバーでも同様の流出騒動は発生したが、「『加入前の写真であれば不問』という運営方針によってスルーされてきました。ただ今回は、やはり相手が教師ということがまずかった。交際を認めず、『単なるセフレ』で済ませて活動継続となれば、本格的に警察が動く事態になるでしょうし、真剣交際とするしかなかったのでは。原田はセンターでもなければ、特に期待されているわけでもなかったため、おとなしく芸能界から身を引くのが、双方のためだったと思います。しかし、教師と付き合っていながらアイドルになろうとは、AKBグループも舐められたものですね」(同)。

 ネット上でも「辞退を申し出なかったら、そのままやらせるつもりだったのか」「教師の方も活動辞退だろ」「いくら真剣交際といわれても、あのプリクラは醜悪だった」など呆れ気味のコメントが散見される。週末の公演に臨む各メンバーは、どんな気持ちで初ステージを踏むのだろうか?
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【熱愛疑惑】NGT48メンバー、また彼氏とのプリクラ流出! 相次ぐ騒動に「スタートからマイナスすぎ」【新潟の地へ】


http://www.cyzowoman.com/2015/11/post_17869.html

NGT48メンバー、また彼氏とのプリクラ流出! 相次ぐ騒動に「スタートからマイナスすぎ」

2015年11月6日


 AKB48の姉妹グループとして今年誕生したNGT48のメンバーが、連日ネット上での“熱愛写真流出”に見舞われている。8月には現センターの加藤美南が、交際相手とされる男性とのツーショット写真やTwitter上でのやり取りなどをネット上にさらされ、ファンから嘆きの声が噴出。その後も続く流出騒動に、ネット上では「NGTメンバーには、あの柏木由紀がいるくらいだから仕方ない」と皮肉の声も飛び交っている。


「センターの加藤のほかにも、荻野由佳の過去のTwitterが発掘され、彼氏とのツーショット写真が出てきてしまった。ファンの間では『オーディション時に彼氏がいたのではないか?』といった疑惑がささやかれ、騒然とさせていました。そして今月5日には、水澤彩佳が2012年に、自らアメブロにアップしたとみられる交際相手とのツーショットプリクラが流出したんです」(芸能ライター)


 ネット上では「グループ加入前なら問題ない」というフォローもある一方で、「スタートからマイナスすぎる」との声も。ほかにも、「NEWS・手越祐也との親密写真が一部週刊誌に掲載された柏木を引き合いに出し、『柏木よりはマシだよ』と語るファンもいました」(同)という。


AKBグループに関しては、もはやセンター格のメンバーの熱愛疑惑も珍しいものではなくなりましたが、NGTは加藤の一件から『劇場デビュー前からセンターの交際遍歴が発覚』という、AKB全グループでも初の事態がファンの間で話題に。もともとセンターになるメンバーは、秋元康の好みもあって、前田敦子や生駒里奈など、どちらかといえば派手ではない女子なのですが、NGTはこの前例を崩したと言えます」(週刊誌記者)


 さらにAKBグループメンバーのプリクラ流出をめぐっては、つい先日も乃木坂46の妹分となる欅坂46メンバーの“胸揉みプリクラ”がネットユーザーを騒がせたばかり。


「AKB、乃木坂両陣営とも、基本的に『デビュー前の写真はお咎めなし』のスタンスとなっているものの、デビュー前後から大々的に流出が続いてしまうのは運営にとっても頭が痛いところ。現在は無名ということもあり、そこまで騒ぎにはならないと踏んでいるフシも見え隠れしますが、今後のチーム編成や展開に少なからず影響は及ぼしそうです」(同)


 地域に根ざした活動を展開予定のNGT。こうしたアイドル活動ではなく、スキャンダルばかりが話題になるグループにならなければよいのだが……。
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2015年11月18日

【ダメでしたね】「お嬢様売りが早くも崩壊」欅坂46、原田まゆの“おっぱい揉み”プリクラ流出のピンチ度


http://www.cyzowoman.com/2015/11/post_17834.html

「お嬢様売りが早くも崩壊」欅坂46、原田まゆの“おっぱい揉み”プリクラ流出のピンチ度

2015年11月4日


 秋元康がプロデュースする乃木坂46の妹分である欅坂46のメンバー・原田まゆが、交際相手とみられる男性に胸を揉まれるプリクラがネット上に流失した。「相手の男性は中学校教師」という説も浮上し、ファン以外にも衝撃を与えているようだ。

 アイドル界ナンバー1のルックスを誇るといわれている乃木坂の妹グループ・欅坂は、今年8月21日に結成されたばかり。平均年齢は16.8歳と乃木坂以上にフレッシュさを感じさせると話題だったが、予想外のハレンチプリクラが流出してしまった。


問題のプリクラは、男性に後ろから胸を揉まれ『おっぱーい』と落書きされているもので、さらにはキスをしているものまでありました。今回重要なのは、相手の男性が原田の通っていた中学の先生ではないかといううわさがあること。もし本当だとしたら、原田は現在17歳なので、淫行条例に触れる可能性がありますし、そもそも未成年の教え子に手を出すというのは倫理的にあり得ないので、原田とこの男性には、恋愛禁止のペナルティ以上にさまざまな問題が浮上します。ネット上では、『胸揉まれるプリクラ撮るとか……アウト』『いまどきの子どもって貞操観念がないのかな』など、非難轟々です」(芸能記者)


 欅坂メンバーで熱愛が発覚したのは、原田だけではない。土生瑞穗は、過去にブログなどにアップしたとみられる彼氏とのツーショット写真が流出、また齋藤冬優花はTwitterから彼氏とおぼしき存在がいることが発覚している。


「ファンの間では、原田と同様、どのような処罰が下されるのか注目が集まっていますが、まだ発足してすぐなので、このままお咎めなしという可能性も高いです。学習院大学馬術部所属の菅井友香がネットで話題になるなど、欅坂は乃木坂以上に“お嬢様”“清楚”をコンセプトに売り出そうとしているといわれ、ファンも期待していましたが、その構想は早くも崩れてしまいましたね。まさに出鼻をくじかれたかたちで、欅坂にとっては致命傷だと思います」(同)


 新たなアイドルグループが誕生するたびに問題となるメンバーの彼氏事情だが、この3人の失態は、プロジェクトの根幹を揺るがしかねないようだ。果たして、今後、乃木坂のような人気グループに成長できるのだろうか?
posted by Kawakita at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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