2015年10月31日

【アピールポイントなし】“セクシーな部分が1ミリもない”足立梨花は謙虚? したたか? アニヲタぶりをアピールも…


http://otapol.jp/2015/10/post-4388.html

“セクシーな部分が1ミリもない”足立梨花は謙虚? したたか? アニヲタぶりをアピールも…

2015年10月26日


 21日、映画『トランスポーター イグニション』の公開記念イベントが行われ、足立梨花とスピードワゴン・小沢一敬が登場。囲み取材を受けた際、「来年までには彼氏を作りたいです」と発言した足立だが、記者から「交際相手に求める3大条件は?」と質問されると「いつまでも心遣いを忘れない」「一緒にいて落ち着ける」「私のアニメ好きを認めてくれる」の3点を掲げ、ネット上では「謙虚だな。好感がもてる」「本当は金持ちイケメンが好みなんだろ?」など、足立に対するさまざまな意見が飛び交っている。

「NHK連続テレビ小説『あまちゃん』への出演で注目を集めた足立ですが、その『あまちゃん』では、能年玲奈演じる主人公に対して敵対心を燃やす役柄だったため、実際の足立自身も性格が悪いと思われ、ブログやネット上で批判の的になって随分悩んだようですね。しかし実際の足立は、周囲への気遣いができて謙虚な性格で有名です。そうでなければ、バラエティ番組で重用されるわけがありませんよ。ルックスに関しても『自分にはセクシーな部分が1ミリもない』『胸がない』など、謙虚といいますか、コンプレックスが多いようですが、芸能界でも屈指の美尻を武器に、グラビアアイドルとしても人気が高いです」(芸能関係者)

 交際相手に求める条件で「私のアニメ好きを認めてくれる」と語っていたことからもわかるように、足立は美尻だけでなくアニヲタぶりでも芸能界で屈指の存在のようだ。

足立のアニメ好き・ゲーム好きは、本人のSNSなどを通じて、ファンの間では有名です。特にアニメに関しては月に30本以上は観るようで、アニメ『BROTHERS CONFLICT』の朝日奈梓というキャラクターの抱き枕を抱え、その声優を務める鳥海浩輔の添い寝CDを聞きながら眠りに付くというのが日課となっているようです。最近、アニヲタを公言する女性タレントが増えてきましたが、足立のオタクぶりは他の追随を許さないようです」(同)

 果たして、足立は来年までに“3次元の彼氏”を手に入れることが出来るのだろうか?



ラベル:アイドル オタク
posted by Kawakita at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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